ウェブDeBLOG | トライデントコンピュータ専門学校 Webデザイン学科

トライデントWebデザイン学科の最新情報を紹介しています。学生へのインタビュー記事から学生作品の解説、Webデザイン・マークアップ・プログラミングの授業風景、プロジェクト発表会、名古屋のWeb制作会社情報、イベント参加レポートやWeb制作の技術解説記事などWeb制作に関連する記事を掲載しています。トライデントコンピュータ専門学校は、いま話題の名古屋駅からユニモール地下街を歩いて3分です。 

2014.02.20 [木] サーバーを構築してa-blog cmsをインストールした ④(最終)

表題のネタで、なが〜く引っ張ってきましたが、いよいよa-blog cmsのインストールです。acmsフォルダ内のindex.phpにブラウザでアクセスすれば、setup画面が出てくる。。。はず。。。ん!?真っ白です。

white2014.jpg

ここで、かなりハマりました。ionCubeを疑ってみたり、php.iniを書き直したり、httpd.confを編集し直したり、iptablesを初期化したり、まさかMySQLなのか?と。

ここまで、すんなり進めたように書いていますが、ポートを閉じてしまってサーバーに入れなくなったり、削除してはいけないファイルを消して設定が全部消えたり、MySQLコマンドから抜けれなくなったり、OSの初期化は何度やったかわかりません。そんなこんなで週末の丸二日作業し続けた訳ですが、もう、いろいろ頑張ってダメでしたので、ベースキャンプ名古屋に聞きに行くことにしました。

basecamp2014.jpg

ベースキャンプ名古屋は、トライデントコンピュータ専門学校の近くにあるコワーキングスペースで、a-blog cmsを作っているアップルップルさんが運営をされています。わからなくなったら気軽に聞きに行けるのがいいですね。

さて、どうやらionCubeは動いているようです。エンジニアの伊藤君に見てもらったら、MySQLがconnectしてなく、ライブラリが入っていないのが原因っぽいということで、
# yum install php-mysql
# service httpd restart
php-mysqlをインストールして再起動をします。
再び、ブラウザで接続するとセットアップ画面が表示されました。

a-blogcms2_setup.jpg

あとは、表示された順序でセットアップを進めればいいので、簡単です。
必要なファイル・フォルダのパーミッション(アクセス権)を変更し、データベース設定のため、MySQLでデータベースを作ります。
# mysql -u root -p
Enter password:
mysql> create database データベース名;
htaccess.txtを.htaccessに変えて、テーマの選択、setupフォルダの名前を変更して完了です。

a-blogcms2_sample.jpg

おーっ!苦労が報われました。

今回、IIJ GIOのVPS(バーチャル・プライベート・サーバ)はLAMPプランを利用しているので、パッケージはある程度インストールされていましたが、OSのインストールから必要なVPSだったら、もっと大変だったかもしれません。
でも、サーバーを構築してWebサイトを制作する上でも、サーバー内で何が動いていて、どんな設定があるのかを知ることができてとても勉強になりました。

centospage001.jpg centospage002.jpg

参考にした本。開いたり、閉じたり、付せんを貼ったり、ペンで印をつけたり、ページを折ったりと大活躍してくれました。これだけ試行錯誤できるのは、長期休暇中だからだったりします。学生にもいろいろと挑戦してもらいたいです。

今後は、制作したWebサイトにa-blog cmsを組み込んだり、サーバー側のセキュリティが甘いので、また調べて修正していきたいと思います。こちらでも紹介できればと思います。

→サーバーを構築してa-blog cmsをインストールした ①
→サーバーを構築してa-blog cmsをインストールした ②
→サーバーを構築してa-blog cmsをインストールした ③

2014.02.19 [水] サーバーを構築してa-blog cmsをインストールした ③

はい、3回目の記事です。前回までの設定でFTPクライアントでファイルをアップロードできるようになりましたので、いよいよa-blog cmsをインストールしたいと思います。でも、まだまだ“黒い画面”ターミナルはガツガツ使っていきます(黒くないけど)。

a-blogcms2.jpg

a-blog cmsは昨年末に2.0がリリースされましたので、早速ダウンロードしてインストールしたいと思います。ライトライセンスは無料で利用できます。
ダウンロードページから2.0.1.1(2/19現在)をダウンロードします。
acms2011install.zipを解凍し、フォルダ内のablogcmsをFTPでサーバーにアップロードします。ドキュメントルートは前回vsftpd.confで/var/www/htmlに設定してありますので、接続して表示されたディレクトリでOKです。フォルダ名はacmsに変更しました。

この後は、新規インストールの手順を見ながら進めて行くことになります。リンクページは1.x系のものですが、基本は一緒です。2.x系はinstallパッケージがなくなりました。

動作環境を確認します。
PHP5.1.6〜5.4.x
マルチバイト文字列関数が使用可能な事(mbstring)、Zlib関数が使用可能な事、PCRE関数が使用可能な事、その他標準的関数
MySQL5.0以降
WebサーバーApache (IISでは動作しません)
必要なライブラリ・その他ionCubeローダー
GD(グラフィックライブラリ)
.htaccessの利用許可(AllowOverride)
URLの書き換え(RewriteEngine)

上から順に確認していきましょう。ターミナルにphp -vを打ち込みEnterを押します。
# php -v
PHP 5.1.6 (cli) (built: Dec 10 2013 22:08:48)
Copyright (c) 1997-2006 The PHP Group
Zend Engine v2.1.0, Copyright (c) 1998-2006 Zend Technologies
5.1.6ですので大丈夫です。次はMySQLです。
# mysql --version
mysql Ver 14.12 Distrib 5.0.95, for redhat-linux-gnu (x86_64) using readline 5.1
5.0.95ですのでMySQLもOKです。Webサーバーは、
# httpd -v
Server version: Apache/2.2.3
Server built: Oct 16 2013 12:18:29
Apacheが入っています。
さて、暗号化PHP読み込みファイルionCubeローダーをインストールします。日本代理店 アシアル社のサイトに掲載されているインストール方法を参考にしてphp.iniファイルにインストールしていきます。
phpinfo.phpに
<?php
phpinfo();
?>
を書いてサーバーにアップしてブラウザで表示します。
これで、php.iniの場所が/etc/php.iniだとわかりましたので、ionCubeをダウンロードします。アシアル社からダウンロードしたものでは上手く動かなかったので、本場のionCubuからターミナルを操作してダウンロードします。
cd /usr/local/src
wget http://downloads2.ioncube.com/loader_downloads/ioncube_loaders_lin_x86-64.tar.gz
tar zxvf ioncube_loaders_lin_x86-64.tar.gz
cd ioncube
mkdir /usr/local/ioncube
cp ioncube_loader_lin_5.1.so /usr/local/ioncube
cp loader-wizard.php /var/www/html/acms
※削除しておきます。rm /usr/local/src/ioncube_loaders_lin_x86-64.tar.gz
これで、サーバーの中にionCubeが入り、ionCubeのインストールサポートファイルloader-wizard.phpもacmsフォルダに入りました。
php.iniを編集していきます。
vi /etc/php.ini
で開き、
zend_extension = /usr/local/ioncube/ioncube_loader_lin_5.1.so を追加して
# service httpd restart
httpdを再起動します。ブラウザでloader-wizard.phpにアクセスして、

ionCubeLoaderWizard.jpg

という画面が表示されれば、無事インストールされています。続けて.htaccessを利用できるようにhttpd.confを編集します。
# vi /etc/httpd/conf/httpd.conf
#
# AllowOverride controls what directives may be placed in .htaccess files.
# It can be "All", "None", or any combination of the keywords:
# Options FileInfo AuthConfig Limit
#
AllowOverride None を AllowOverride All に変更。
さらに調べるとphpのライブラリがいろいと入っていないようだったのでグラフィックライブラリphp-gdと共にインストールする。
yum install php-fpm php-devel php-cli php-xml  php-mbstring php-gd
RewriteEngineはすでに有効化されていました。

これで、a-blog cmsインストールの準備が整ったはず。いよいよ次回インストールします。

2014.02.19 [水] サーバーを構築してa-blog cmsをインストールした ②

Centos-Logo.jpg

さてさて、前回ののつづきです。Webサイトを公開するためにはWebサーバーを構築しないといけませんので、Webサーバーパッケージhttpdを設定していきます。
その前に、iptablesでファイアー ウォールの構築をするのですが、ちょっと難しいので下記サイトを参考にしてください。
【参考】さくらのVPS を使いはじめる 3 – iptables を設定する

では、まずはhttpdがインストールされているか確認します。
# rpm -q httpd
httpd-2.2.3-83.el5.centos
入ってますね。
Appachの各種設定するために、httpd.confを編集していきましょう。
# vi /etc/httpd/conf/httpd.conf
Enterを押して、
#
# This is the main Apache server configuration file. It contains the
# configuration directives that give the server its instructions.
# See <URL:http://httpd.apache.org/docs/2.2/> for detailed information.
# In particular, see
# <URL:http://httpd.apache.org/docs/2.2/mod/directives.html>
# for a discussion of each configuration directive.
#
# Do NOT simply read the instructions in here without understanding
# what they do. They're here only as hints or reminders. If you are unsure
# consult the online docs. You have been warned.
#
# The configuration directives are grouped into three basic sections:
# 1. Directives that control the operation of the Apache server process as a
# whole (the 'global environment').
# 2. Directives that define the parameters of the 'main' or 'default' server,
# which responds to requests that aren't handled by a virtual host.
# These directives also provide default values for the settings
# of all virtual hosts.
# 3. Settings for virtual hosts, which allow Web requests to be sent to
.....
だ〜と表示されますので、細かい文字の中からServerAdmin root@localhostを探して、サーバー管理者のメールアドレスに変更します。
# ServerAdmin: Your address, where problems with the server should be
# e-mailed. This address appears on some server-generated pages, such
# as error documents. e.g. admin@your-domain.com
#
ServerAdmin root@localhost
続けて#ServerName www.example.com:80という項目を探して、#を外しwww.example.com:80の部分をWebサイトのURLに使用するホスト名に書き換えます。今回はIPアドレスになります。さらに続けて、
Options FollowSymLinks ExecCGI IncludesNoExec

Options -Includes FollowSymLinks
に変更します。これでescキーを押して編集モードから抜け、
:wq
Enterを押して保存します。
httpdを再起動します。
# /etc/rc.d/init.d/httpd restart
Stopping httpd: [ OK ]
Starting httpd: [ OK ]
ServerNameで設定したIPアドレスにブラウザでアクセスしてみて下記のような表示が出れば成功です。

apach2test.jpg

サーバーの起動と一緒に起動するように設定をして確認します。
# chkconfig httpd on
# chkconfig --list httpd
httpd 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
となっていればOK。

まだまだ先は長いです。続けてMySQLの設定をしていきます。
rpm -qa mysql-server
mysql-server-5.0.95-5.el5_9
MySQLの文字コードを変更します。
vi /etc/my.cnf
# character-set
default-character-set=utf8
skip-character-set-client-handshake
[client]
default-character-set=utf8

[mysql]
default-character-set=utf8

[mysqldump]
default-character-set=utf8
を追記しておきます。vsftpdやhttpdのように自動起動にしたいので、
# chkconfig mysqld on
# chkconfig --list mysqld
mysqld 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
MySQLを起動します。
# /etc/rc.d/init.d/mysqld start

とりあえず、今日はここまで。

2014.02.17 [月] サーバーを構築してa-blog cmsをインストールした ①

現在あるプロジェクトのため、IIJさんのクラウドサーバーIIJ GIOにアップルップルさんのa-blog cmsを使用しようと考えています。さっそく検証したのですが、初めてサーバーを構築して、四苦八苦いろいろと苦労しました。
実際に利用する場合は、セキュリティの事もありますので、専門の人にお願いしようと思うのですが、再度構築する機会もあると思いますので、忘備録として書いておきます。
※Webデザイン学科では、サーバー構築の勉強はしません。

IIJGIO.jpg

まずは、IIJ GIOサービスにログインし、仮想サーバーを起動させるために、SSH公開鍵を設定します。SSHとは、Secure Shell(セキュアシェル)を利用した公開鍵と秘密鍵を使って暗号化して通信をする技術です。この鍵の組み合わせを設定するわけです。SSH接続するためのSSHクライアントは、Windowsであれば「PuTTY」「Tera Term」や「RLogin」なんていうのもありますが、Macintoshでは、いわゆる“黒い画面”ターミナルを使います(黒くないけど)。
ターミナルを起動して.ssh(不可視フォルダです)ディレクトリへ移動して鍵を作ります。
$ cd ~/.ssh
$ ssh-keygen -t rsa

Generating public/private rsa key pair.
Enter passphrase (empty for no passphrase):
Enter same passphrase again:

パスフレーズを聞いてきますが、なにも打たずにEnterですすめます。
$ ls
id_rsa id_rsa.pub known_hosts

$ lsで.sshフォルダ内を表示します。id_rsaが秘密鍵でid_rsa.pubが公開鍵です。
id_rsa.pubをエディターで開いて理解不能な文字列をコピーし、SSH公開鍵設定にペーストして設定を保存します。
サーバーが停止中なのでサーバー設定で起動します。起動したらターミナルからサーバーに接続してみます。

$ ssh root@IPアドレス
[root@localhost ~]#
繋がりました!意外に簡単ですね。
【参考】[Mac] ターミナルで ssh 接続(公開鍵認証)をする | rakuishi.com

とりあえず、rootのパスワードを設定します。
# passwd root
Changing password for user root.
New UNIX password:
Retype new UNIX password:
passwd: all authentication tokens updated successfully.

新しいパスワードを打ちます。表示はされません。再度打ち込みます。ちなみに最初の記号が$から#に変わっていますが、これはroot権限で命令していることを指しています。
では、新しいユーザーを作り、パスワードも設定しましょう。
# useradd webdesign
# passwd webdesign
追加したユーザーを確認します。
# cat /etc/passwd

最終行に追加されていればOKです。パスワードは暗号化されて表示されいます。

さて、次はFTPクライアントで、ファイルをサーバーにあげたいのでFTPサーバーを構築したいと思います。vsftpdを使いますので、インストールされているか確認します。
# rpm -q vsftpd
どうやら、インストールされているようです。
vsftpd-2.0.5-28.el5

設定ファイルであるvsftpd.confを編集することで、FTPサーバーを設定していきます。編集はvimでしていきます。
# vi /etc/vsftpd/vsftpd.conf
Enterを押して、
# Example config file /etc/vsftpd/vsftpd.conf
#
# The default compiled in settings are fairly paranoid. This sample file
# loosens things up a bit, to make the ftp daemon more usable.
# Please see vsftpd.conf.5 for all compiled in defaults.
#
# READ THIS: This example file is NOT an exhaustive list of vsftpd options.
# Please read the vsftpd.conf.5 manual page to get a full idea of vsftpd's
# capabilities.
#
# Allow anonymous FTP? (Beware - allowed by default if you comment this out).
#anonymous_enable=YES
#
# Uncomment this to allow local users to log in.
local_enable=YES
#
# Uncomment this to enable any form of FTP write command.
write_enable=YES
#
# Default umask for local users is 077. You may wish to change this to 022,
# if your users expect that (022 is used by most other ftpd's)
local_umask=022
#
.....

内容が表示されます。
必要な設定を編集していきましょう。
# Allow anonymous FTP? (Beware - allowed by default if you comment this out).
#anonymous_enable=YES

を編集します。キーボードのiを押して#(コメントアウト)を消してYESをNOに変えます。
anonymous_enable=NO
#ascii_upload_enable=YES
#ascii_download_enable=YES
の記述を探して#を消します。
ascii_upload_enable=YES
ascii_download_enable=YES
local_umask=022
local_umask=002
# ls_recurse_enable=YES
の#を消します。
パッシブモードを使えるようにするため、最終行に追加しました。
pasv_enable=YES
pasv_min_port=30000
pasv_max_port=30030
さらにユーザーリストを有効化し、接続する初期ディレクトリを設定します。
userlist_deny=NO
local_root=/var/www/html
これでvsftp.conf の編集を完了します。キーボードのEscキーを押し、viエディタをコマンドモードにします。:wqを押して保存して終了します。

ユーザーリストにwebdesignを加えます。
vi /etc/vsftpd/user_list
さらに
vi /etc/vsftpd/chroot_list
でホームディレクトリより上にアクセスできるユーザーを登録します。何も書かなくても大丈夫です。
変更が反映されるようにvsftpdを再起動します。
/etc/rc.d/init.d/vsftpd restart
Shutting down vsftpd: [ OK ]
Starting vsftpd for vsftpd: [ OK ]
さらに、サーバーの起動と同時にvsftpdがスタートするように設定します。
chkconfig vsftpd on

FTPで接続するドキュメントルート( /var/www/html )のアクセス権を設定します。所有者と所有グループは、最初に作ったユーザーwebdesignです。
chown -R webdesign:webdesign /var/www/html
Enterを押します。
これで、とりあえずFTPの準備はOKです。
FTPクライアントでの接続はhttpdの設定が必要ですので、続けてhttpdの設定をしたいと思いますが、今日はここまで。
【参考】FTP サーバーの構築 - カゴヤ・クラウド/VPS サポートサイト

2011.04.16 [土] a-blog cmsカスタマイズ講座 in トライデント

4月14日にアップルップルの山本さんに、お越しいただき「a-blog cms」のカスタマイズ講座をWebデザイン学科2年生対象に行っていただきました。

ablog_trident01.jpg

このブログで何回も書いていますが、トライデントでは入学するとWordpressでブログを開設してもらっています。ですが、その後Webの勉強を進めるうちに、自分に合った他のCMSに移行しても構わない事になっています。色々なCMSを触っていって欲しいと思っているのですが、学生たちは余り積極的ではありません。
なかでもa-blog cmsは、プログラムを気にすることなくサイト制作できるCMSと言うことで、PHPなどのプログラミングが苦手な学生、純粋にデザインに時間をかけたいと思っている学生にとって、非常に使いやすいCMSだと思います。

今回、a-blog cmsと他のCMSの違いや先日1.4にバージョンアップされて加わった新機能など、ブログ制作のみならずCMSを使ってのサイト制作の基礎ともいえる講義をしていただきました。
学生の反応も非常に良かったようです。(It's My LifeIRIE-LIFEambivalence

a-blog cmsテーマコンテスト2011にも挑戦しようと思いますので、「目指せ! MacBook Air」ということで、期待しております。わからなくなったら、#ablogcmsで聞きましょう。

ablog_trident02.jpg


お忙しい中、カスタマイズ講座のみならず、業界の話や就職の話などもしていただいた山本さん、ありがとうございました。
検索フォーム
プロフィール

担当:Webデザイン学科+

名古屋駅から歩いて6分、トライデントコンピュータ専門学校のWebデザイン学科を紹介します。

トライデントロゴ

質問などはLINEでどうぞ。

友だち追加数
Instagram
Webデザイン学科実績
<プレゼン>
WCAN 2016 Springに参加してきました。
WCAN 2015 Winterに参加しました。
建設業入職者増加プロジェクトの発表会に参加
WCAN 2015 Summerに参加してきました。
WCAN 2013 Winterに参加
WCAN(秋)に参加しました。
無事、発表が終わりました【WordFes Nagoya 2013】
WCAN 2013 Summerに参加してきました。
WCAN 2011 Winter LT&LOGO
学生がライトニングトークで話しました。
<展示会>
1年生進級展「お母さんの2度見展」を開催中です。
「うぇ~~~~~~~ぶ2016」終了しました。ご来場ありがとうございました!
「うぇ〜〜〜〜〜ぶ!!」終了。ご来場ありがとうございました!
<コンテスト>
NCF2014(スマホアプリ開発テーマ2) 準グランプリ獲得!
最優秀賞!HTML5スマートアプリ&クリエイティブコンテスト
NCF2013グランプリ受賞!!!
<Webサイト制作>
建設業入職者増加プロジェクト発表会
Webサイト制作発表会2014
99eagle Webサイトリニューアル公開
99eagle Webサイト公開
「Bloom*Block」Webサイト公開
セントレア「日本の四季 キルト展」Webサイト公開
かっぱ商店街サイト制作
ココストア共同企画「アサココ!」公開
<技能五輪全国大会>
第53回技能五輪全国大会(ウェブデザイン職種)その3
第52回技能五輪全国大会が開催されました。
銀メダル・銅メダル獲得【第51回技能五輪全国大会】
第49回技能五輪全国大会結果発表 敢闘賞受賞
第48回技能五輪全国大会結果発表(銀賞・敢闘賞受賞)
第47回技能五輪閉会式 & 結果発表
第46回技能五輪
<若年者ものづくり競技大会>
第11回若年者ものづくり競技大会 2日目&結果
第9回若年者ものづくり競技大会2日目(競技日)
第8回若年者ものづくり競技大会2日目
第7回若年者ものづくり大会
第6回若年者ものづくり大会2日目
第5回若年者ものづくり大会
第4回若年者ものづくり競技大会閉会式
学生ブログリンク
<1年生ブログ>

WF1でBLOG 2017

<Webデザイン学科2年生ブログ>
タグリスト 改

トライデントコンピュータ専門学校Webデザイン学科WCAN業界研究技能五輪ウェブデザイン職種ウェブデザイン若年者ものづくり競技大会2013Webサイト名古屋映画ECCコンピュータ専門学校ポートフォリオWinter2009学生ブログWebデザインWordPressWebサイト制作2011JavaScript礒田優かっぱ商店街Nagoya卒業制作展ライトニングトーク2014入学式a-blogWordpress技能五輪全国大会cms矢野りんアクアリングAutumnホームページ・ビルダーテンプレート作成若年者ものづくり大会瀬川大勝石黒雄介WebSummerオープンキャンパス面白法人カヤックCGイラスト学科杉本拓也2012第48回技能五輪全国大会Web制作会社in東京研修大阪ココストア2015体験入学mini名古屋駅ウェブデザイン技能競技会HCDAdobeJapanアクセス解析html5あいちカレーラーメンコンテストGIOIIJ1年生進級展2010Flash卒業制作企業訪問プロジェクトSpringCSS3HTML5学生情報デザインフォーラムプレゼンテーション水野裕太gifアニメCentOSBananaAdラーメン専門学校卒展情報デザイン人間中心設計99eagleマール田中睦翔上村水月GoogleWebワークショップ合同企業展ブログパーツウェブデザイン技能検定愛知県セントレア成田篤紀LikeBox就職活動option要素textarea要素input要素SEOfieldset要素Runstant名商連Webデザインギャラリー会社訪問form要素output要素label要素legend要素カリキュラム知多みるくまぼろしうぇーぶ真鍋大度canvas戸田芳裕particle1年生作品展スマホアプリ長屋めぐみWEBサイト制作者のためのHCDの理解in名古屋空気人形岩手県塚本碧ナゴヤドーム中日ドラゴンズselect要素たこ焼きAnalytics学生インタビュー5T(ファイヴティー)CSSモンキーワークス堀尾真衣サイバーエージェントスマートフォンワークショップグループ制作企業課題和みCalendar写真Adventカメラ佐藤歩トライデント合同企業展iPhoneApple作品集Store卒業式レイアウトCSSNite結果発表トライデント笈瀬本通り2008メ~テレWordFesイラストマップForumUXアンティー・ファクトリーCMS名古屋開府400年祭茂森仙直阿部淳也鷹野雅弘ビジュアルエディタ静岡産学協同DTPWORLD幕張メッセ謹賀新年サーティファイ熊谷佳紀MarkupjQuery林田実樹豊田市美術館閉館日Webクリエイター能力認定試験コミュニケーションデザインワークショップF-site初期設定導入授業ポートフォリオサイトWordCampディプロスYahoo!Japanウェブデザイン技能競技大会名古屋市科学館アサココ!情報デザイン基礎FICCjbstyle浜松Salsaアクセシビリティ名古屋メディアボンド餃子IA2010キックオフセミナープチ・フレーズ柴乃櫂人広島弁金シャチ商店街増田悟ウェブリテラシー協会第一回セミナー夢プロジェクト2009・成果報告会ITCIRCUS商店サイト制作小林信次タロヲUltimate新横浜ラーメン博物館細川太郎株式会社アクアリング森川眞行箱根合宿横浜中華街ペルソナ慶華飯店シナリオGA商店街ThenThere福みつ田中稚妃呂iPhone4NIKEAndWasみの治商店フナ犬1→10design技能五輪予選グラフィクデザインポートピア名古屋WEBサイト制作者のためのHCDの理解石井研二プロトコル分析ネスカフェゴールドブレンド名古屋グランパス名駅経済新聞カメラワークプロ野球中級編知多半島笈瀬本通名古屋クリエイターフットサル中部国際空港株式会社スタジオジブリ・レイアウト展松坂屋美術館ブラザー工業株式会社ポスターデザイン・コンペディションunoplus名古屋サイト改善研究会大沢たかお会社見学CODEIATwitterYORKE.GoogleAnalyticsサーバーWCAN46CODEポスターデザイン・コンペティションAndrioid横浜デジタルアーツ愛知商業高校TAFF武豊アニメーションフェスティバルWEBサイト制作者のためのHCD(人間中心設計)の理解道頓堀新世界求人チタハン10名チャリ伊藤頼子名古屋おもてなし武将隊武将都市ナゴヤビジュアルデベロップメント三蔵世界のCMフェスティバルFINALアートアニメーション武豊町TAFF'09FANTASYVIICOMPLETECHILDRENADVENT広告批評WCAN×CSSNiteWebリテラシーデッサンDesign造形基礎HTML+CSS基礎西村真里子プレゼン演習ActionScript基礎TokyoLabuat荒俣宏ファルコム音楽フリー宣言音楽ゲームUNIQLOCALENDARウルトラ展ヤノベケンジカスタマイズセミナー日本ファルコム□□□switch「ヤノベケンジ-ウルトラ」展BlogUTZOOMワークスコーポレーションGENOウィルス山村浩二デコクレセキュリティCS4サムライStefanW+KTokyo(+CRUZ)QubibiArtlessSagmeisterHelvetica2008WinterWebDirectionEast'08デザインのへそNam丹下紘希WEBウェブデザイン部門カンファレンスTHECONTESTHPデザインデザインコンテスト01XRAYSIGGRAPHCollegeFLEXFLASHNightSakaeTEXTURE中村勇吾佐藤可士和MAXデザイナーのためのプログラミング入門鳥取VideopuppetryASIA鳥取砂丘デザインPHP愛知県美術館アンドリュー・ワイエス黒い太陽ライブペイントマクロマリオネット映画のオープニング閉会式ゆるキャラマークアップ演習ごはんとFlashロゴ公募FITCCREAMFlash-GameswonderflカラーストリートビューJAPANインターネットクリエイティブアワードAutuminブランディングKyotodotFesHCDプロセス教育勉強会#infoedu浅野智おかだよういちペルソナ/シナリオ法ペルソナ&シナリオ法クリ博就職フェスタ日本電子専門学校横浜デジタルアーツ専門学校3校合同発表会情報デザイン教育勉強会ウェブDeBLOG山崎デザイン事務所コピーライティング小野裕子スーパーエレメンツ長谷川恭久ヨウイチイラストコンテストデュエル・マスターズYahoo!大西健太ソバットシアターコマ撮りアニメ電信柱エレミの恋ウサビッチCMS特集学生参加グラフィックデザイン今井佳子アイディグラフィックスカナバングラフィックス富岡聡西田幸司国家検定インターネットスキル認定普及協会ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破ActionScript学科旭食品サンプル製作所食品サンプルガンダム入賞是枝裕和監督ナゴヤデザインウィーク2009UNIQLOCK人喰いの大鷲トリコ東京ゲームショウ2009ITホワイトボックスPHP勉強会大富豪スコアシートギレン総帥LPOアニメーションMozorama後期escalatoranimation第4回アックゼロヨン・アワードCG・イラストコンテストモーション演習鎌倉プロジェクションマッピング岡田陽一FlexibleBoxFlexbox味仙Dmm.comUXデザインPlatformKaizenアクティビティシナリオ源賢司CGスペシャリスト松田洋樹ワクワク建設タウン建設経営者倶楽部アクセシビリティからはじめる、WebサイトのUXデザイWebアクセシビリティ第53回熊﨑彩3DCG東京コスモクリスマスグロースハックグロースハッカー学位出席率職業実践専門課程レスポンシブWebデザイン専門士合同制作合宿懇親会合宿合同制作ウェブアートデザイナーうぇ~~~~~~~ぶポートフォリオアイデア帳採用担当者の心に響く高校14平野健太郎バイドゥワイヤーフレーム仕事UIVelocity.jsScrollMagicbutton要素datalist要素keygen要素optgroup要素HTML第52回技能五輪全国大会新年のご挨拶親孝行麺の匠オリエンタルtype属性紅茶専門店Liyn-an愛知県選手団青山敬司山田拓生加藤ひとみ結団式アイチータアイテムカンパニーネイルサロンマウア授業NCF2014NTTドコモ東海フロントエンドエンジニア木村哲朗アップルップルマークアップエンジニア飯田淳介夏麺フェアScrollmagic八木智章竹中民男森田霞HighlighterインターンシップスマートフォンサイトUI図鑑CSS3&jQueryで作る名古屋駅麺通りWF1でBLOG新入生SyntaxCrayon2015年度Web制作のおしごとWebディレクター進級展マイクロソフトWebプログラミング初級講座appendChild()学習お母さんの二度見展ES2015ES6ECMAScriptライデントコンピュータ専門学校HTMLCollectionNodeListドラマInstagramインスタグラム醐りょう料理株式会社LIG美大芸大水野怜美制作合宿SyntaxHighlighter尾鷲高校衣台高校梅澤朝樹株式会社エイチーム出張講座ノートPC貸与D3.jsスクラップブック夏休みの課題山川綾那鈴木雄太学校ProxyWCAN2017Springv4.0.1ターミナル佐藤洋介フォトアルバムスタジオディテイルズ服部友厚いな世プログラムクイズAO入試河地芳明沼田啓助CodePenJSBinCodeplyPlunkerJSFiddleカークスヴィルIA/UXプラクティス原一浩坂本邦夫WebプログラマーWebデザイナー2016津田直明平野秀幸坂本貴史制作実績jsdo.it涼麺学生作品集沖縄トライデント祭り夏季閉館日Monaca情報系驛麺通り再進学学園祭夏休みジムナストコロンDay:Independenceクイズ駅麺通りResurgenceプラネタリアン日清食品グループタカガールサイト水曜日のカンパネラ西岡克真AnimationメールマガジンOhanaゲーム大賞アマチュア部門東京ゲームショウロゴマーク静岡県2011年度迎春敢闘賞ツインメッセ静岡神戸神戸国際展示場5月11日GoogleロゴゴールデンウィークGATEマーサ・グレアムライアン・ウッドワード鈴木プラネタリウムドコモdocomoFacebookページベースキャンプ名古屋SHOWGAMESVGIllustrator第50回結果長野TOKYO東京ゲームショウ2012イマジンカップNHNStationFutureTeamBloosum第7回若年者ものづくり競技大会尾花大輔Bloom*BlockDRAGONドラゴンゲートSUBARU放課後のプレアデスキルターズフェスティバル2011笈瀬本通商店街GAINAX中部国際空港卒業・修了制作展愛知県立芸術大学キルト展日本の四季名古屋市中村区FLAVER3.0Slimbox2forPluginLoadウェブリテラシー協会JISFLV8341-3:2010X円JOY!map絵文字3JAPANWORLDCUPMagnum北岡弘至バルサマン出身高校愛知淑徳大学みつけもの恵那市岩村伊達千代DTPの勉強部屋卒業制作・研究発表会2011ぬいぐるみのラパンKtaistyleCustomSmilies英国王のスピーチUntitled!!!!!!!!ablogcmsトライデントカレッジJQuery張山大祐栗山聡一備忘録parseFloat()parseInt()concrete5道家陽介宇野剛志石原愛実ランチ中村健太Designergoogle最優秀賞ジョルテKDDIHTML5スマートアプリ&クリエイティブコンテスト卒業研究制作展10日でおぼえるLinuxサーバー入門教室GWDF81教室トライデント合同企業説明会テーブルtableスパルタキャンプ岩出本店丸田屋丸高柏木祥太名古屋市営地下鉄AO特別授業青空学区アロチ本家和歌山中華そば八鬼山熊野古道マカベン名古屋マークアップ勉強会串本本州最南端熊野三山大門坂那智の大滝モテ声ボーダーlist-itemたにぐちまことプレゼンThree.js木下健太郎田代豊RhizomatiksPerfumebyinspired就職東京たこ焼きパーティWeb制作合宿Muse画像をチェックボタンにするFacebookモリサワ佐藤ねじみんなのICTウェブアクセシビリティPARTYそこにいない。展芸術大学AWARDCOMMUNICATIONNEXT美術大学NCF2013displaylist-style-typeNTTドコモ東海支社高橋雅人カレーラーメン嵐が如く第51回技能五輪全国大会Webデザイン演習あいちトリエンナーレ2013晴れやかさかなや麺やOK麺屋ココイチフジ家55Lazy

メールフォーム

名前:
メールアドレス:
件名:
本文:

東京コスモ
トライデントコンピュータ専門学校
Pagetop